シンディ・ローパー

アメリカのポップス・シンガー。

いまや、スタンダードとなった『タイム・アフター・タイム』などで有名。

大の親日家で、阪神淡路大震災のチャリティに参加、また2011年3月11日には震災同時刻に空港に着陸、そのままショウを続行した。

「どうしてとどまったのかって、みんなに聞かれるんだけどね。根底に一つだけあるのは、たとえば道を歩いていて、目の前で誰かがつまずいて倒れたときに、どうするべきかってことなの。立ち止まって手を差し伸べるのか、踏みつけて越えていくのか。私は、立ち止まって手助けをするという選択をして育ってきたんです。みなさん、お元気でね。」

(47Newsより)

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